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宏船法師

宏船法師は1950年より尤法師の下で風水を学ぶ。その後、風水に精通された宏船法師はシンガポールにおいて数多くの著名人に助言を請われる風水師として活躍。1987年4月12日付けの南洋商報日曜版にその活躍の一端が紹介された。1973年、シンガポール・ハイアット・ホテルより宏船法師に風水鑑定の依頼があった。当時、ホテルは客室の占有率が低くその打開策を模索中であった。依頼を受けた当初、客室の占有率は40%であった。同年、宏船法師の指導によりホテルは玄関の改装、そして玄関前方に新しく噴水を設置。宏船法師の指定した日の午前10時に噴水を始動、すると同日の午後2時に航空会社より747が欠航した為380人の部屋が必要との電話が入った。噴水を稼動させてから四日後にはホテルはすでに満室状態になっていた。さらに、改装後から一年目には客室の占有率は57%、翌年は69%、三年目には75%と記録を更新していった。宏船法師はまた1973年にハイアット・ホテルは10年後には第二玄関が必要になると予言。実際、1979年にホテルはついに100%の客室占有率を達成し、宏法師の予言どうり1984年には施設の増築が行われた。宏船法師の予測はホテルが六運から七運に移行する時期を示唆していた。



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